からだにいいコンドロイチンのおはなし

あなたもコンドロイチンを試してみませんか!

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コンドロイチンってなに

コンドロイチンってすごいんです (●^o^●)

コンドロイチンは、

  • ネバネバしたものに含まれていて
  • からだのいたるところに存在していて
  • いろんなことに関与している

成分です。

からだの中ではタンパク質と結合して、軟骨や皮膚中に多く存在します。

薬事日報社の「機能性食品素材便覧」によると、

「コンドロイチン硫酸は、ムコ多糖の一種で、動植物の体内に広く存在する物質である。
人間の体の中では若いころは盛んに合成されるが、加齢に伴い生産量が減少し、欠乏症を招いたり、関節や皮膚への障害が起こる。
その場合、外からの補充が有効と考えられている。
適切に摂取すれば安全であり、関節炎の症状緩和効果が報告されている。
食品中では、納豆、山芋、オクラ、フカヒレ、スッポンなどネバネバしたものに少量含まれている。」

とのこと。

また、ハート出版の「痛みを抑え美肌を保つコンドロイチン硫酸」によると、
コンドロイチンの基本的な働きは、以下のとおりだそうです。

  1. 体内の水分量のコントロール
  2. 細胞を出入りする物質の調節
  3. 骨の形成を助ける
  4. 傷をすみやかに治す
  5. 細菌の感染を防ぐ
  6. 関節組織の円滑化
  7. 血中脂質の改善
  8. 血液凝固の抑制
  9. 血管新生の調節
  10. 目の透明度を維持する

コンドロイチンってすご~い(笑)

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