母にコンドロイチンを送ってから、2週間くらいたったころだったと思います。
「なんかさぁ、膝がどうのっていうのはまだないんだけど、お肌がいい感じよ~
あんたも飲んでみれば?」
お肌がいい感じ?
どんな風にいい感じなの??
相変わらず言葉足らずの母(笑)
仕方がないので、自分で飲んでみました。
すると・・・本当でした。
確かに「いい感じ」

ファンデーションのノリが明らかに違うんです。
水分が増えた~って感じ。
おまけに肘とか膝もカサカサ感がなくなって、ぷるぷる♪
お肌が若返った感じがしました。
でも、なぜお肌の調子が良くなったんでしょう??
それは、コンドロイチンの持つ「保水能力」によるものです。
コンドロイチンの保水能力は、なんと、1対数100です。
ということは、1グラムで、数百ミリリットルの水分を保水できちゃうんですよ。
これってパンパースのオムツよりもすごいのでは!?
お肌がしっとりと潤うのは、この保水能力のおかげなんです。
でも、年齢を重ねてコンドロイチンが少なくなってくると、お肌のハリがなくなったりしちゃうんです。
赤ちゃんの肌は「ぷるぷる」「しっとり」「すべすべ」ですもんね。
「そういえば、私もそのころからお肌のはりが・・・」
な~んて思ってる方、いるんじゃないですか??
私がコンドロイチンを手放せなくなったのは、このときからです(笑)
コンドロイチンといえば、「関節痛」というイメージですが、最近では美容外科でコンドロイチンを肌に直接入れてシワやたるみをとる方法もあるそうです。